大阪のインプラントは当インプラントセンターにお任せ下さい。

インプラントを検討中の方へ

いま、歯や入れ歯のことで悩んでいませんか?

入れ歯を使っているけれど・・・

  • わずらわしい、手入れが大変。
  • 入れ歯を見られるのが気になって友達と旅行に行けない。
  • 肉やお刺身、固い者が噛めない。
  • 噛むと痛いので、十分に咀嚼できないし、食事も楽しめない。
  • 味覚が鈍感になって、おいしく食事ができない。
  • みんなで食事に行っても、区分だけ時間がかかってしまって、気が引ける。
  • 入れ歯が落ちそうで、思い切り笑えない。
  • 発音が気になって、以前のようにおしゃべりできない。
  • 口臭や入れ歯の臭いが気になって、口元に手をやってしまう。

歯は残っているけれど・・・

  • ぶつけて歯が折れた。
  • 歯が根っこごと割れた。
  • 歯が抜けた。
  • 歯周病で歯が今にも抜けそう。

入れ歯を使っているけれど・・・

  • ゴルフで以前ほど飛ばなくなった。
  • 口が開きにくなった。
  • 肩凝りがひどくなった。
  • 何を言ったのか、聞き返されることが多くなった。
  • 好きだったカラオケが上手に歌えなくなった。

「入れ歯」「ブリッジ」とインプラントの比較

  入れ歯 ブリッジ インプラント
長所 ・保険適用可
・治療時の身体的負担が軽い
・保険適用可
・装着時の違和感があまり無い
・入れ歯のような痛みや違和感が無く自分の歯と同じような感覚で使える
・硬いものも噛める
・顎の骨が痩せにくい
・審美的な治療にも対応できる
・定期検診を継続することによより、非常に長い期間使用することが可能
短所 ・噛む力は健康な歯の30%程度
・違和感や痛みを感じやすい
・歯周病のリスクが増加
・口臭の原因になる
・顎の骨が痩せていくため、一般的に3~5年ごとにやり替えが必要
・入れ歯を支える歯が抜けるとやり替えが必要
・失った歯の両端の歯にセメントで固定するため健康な歯であっても削る必要がある
・抜けた歯に掛かる力が支える歯の大きな負担となる
・掃除が難しくなる
・口臭や歯周病のリスクになることもある
・セラミックを使うと保険適用外になってしまう
・自由診療となり高額
・手術が必要
・治療期間が長い

歯を失うとどうなる?

歯を1本でもなくしてみると歯以外にもさまざまなものを失うことに気づくと思います。
自然に微笑むことが出来なくなったり、ご自身が好むものを噛めなくなることもあるでしょう。口や歯がいつも
気になり、残っている歯までもが不快に感じられることもあるでしょう。また、肩こりや頭痛に悩まされたり、はっ
きりしゃべれなくなることもあると思います。

もちろん、歯を失ったことで生じる影響は人それぞれ違うと考えます。それは具体的にどの部分の歯を失った
かによっても異なってくると思います。歯冠だけを失った場合には歯の見える部分もなくしたことになりますが、
歯根も失った場合には、歯の見えない部分もなくしたことになります。歯根は歯を頸骨に固定し、歯冠をしっか
りと支える部分です。
歯根がなくなると、抜けた歯の周りの骨は徐々にやせていくことになり、残った健康な歯が動いてきて、やがて
しっかりと噛むことが出来なくなる恐れも出てきます。

歯冠を元通りにするにはいくつかの方法がありますが、歯全体(歯冠と歯根)を失って、そこを再生させる方法は
インプラント治療が唯一の方法となります。

インプラント治療って何?

私たちの歯は、口を開けたとき歯茎(歯肉)の上に見えて
いる部分(歯冠)と、歯茎の中にある部分(歯根)から成り
立っています。入れ歯やブリッジは、失われた歯のうち、
歯冠の部分だけを補います。一方インプラントは、
まず人工の歯根を顎の骨に埋め込んで骨と結合させます。
その後、人工の歯根の上に人工の歯冠を取り付ける治療
です。本来の歯と非常に近いかたちで歯を再生するので、
理療後は元の歯と同じようにかむことができます。

インプラント治療って何?

インプラント治療を成功させるたのチェックポイント!

ドクターをチェック!

  • 治療経験年数と実績
  • インプラント関連の学会や研修に参加しているか
  • 十分な時間をかけて丁寧な治療説明をしてくれるか

クリニックをチェック!

  • CTスキャンでの診査はあるのか
  • 専用手術室は完備されているのか

インプラントメーカーをチェック!

  • 信頼できるメーカーのインプラントが使われているのか